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Gachinko! jazz Academy 一流の講師陣

 

  Gachinko! jazz Academy 講師プロフィール

星乃けい

星乃けい
http://www.hoshinokei.com/

公式サイト紹介文等→

ヤマハポプコン出身。「日本の女性ジャズ歌手として最高の水準・・・・」
西郡よう子時代、「この愛に生きて(東芝EMI)」が大ヒット。現在ジャズボーカリストとして活躍、アルバムはフル1ビットレコーディング、2008年からは「ガチンコジャズアカデミー」講師。
2005年12月14日、ジャズ・シンガーとして待望のリーダー・アルバム『NEARNESS OF YOU』
2006年12月20日、待望の第2弾リーダー・アルバム『IN A SENTIMENTAL MOOD/星乃けい』

大友義雄

大友義雄
http://bluemode-st.com/ohtomo/

公式サイトより抜粋→

才能有る若手ミュージシャンを見極める大友の目は業界でも有名で、彼のグループから育って現在活躍しているミュージシャンは実に多い。
自己のバンドでの活動と同時に渡辺文男グループ、古沢良治郎等のバンドにも参加、活躍する。74年には良きライバルであった土岐英史と共演した「ラバー・マン」でレコードデビュー、1年後初リーダー作「オー・フレンズ」を発表。75年に「アズ・ア・チャイルド」、76年には「ムーン・レイ」をリリース、アルト奏者として着々とその地位を築いていった。しかし、何といっても大友の地位を決定づけたのは水橋孝グループでフューチャリングされたスリーブラインドマイスのライブ盤「男が女を愛する時」だ。これぞ大友の歴史的名演奏との誉れ高い名盤だ。

かわ島崇文

かわ島崇文
http://home.t00.itscom.net/smooth/

公式サイトより抜粋→

13歳からサックスを始め高校卒業後Berklee College of Musicへ入学。
現地で様々な音楽ジャンルのライブやレコーディングを経験し2000年に帰国。
帰国後は自己のバンドでのライブ・レコーディングセッション・アーティストのサポート等で活動。

現在はSMOOTH JAZZをメインとして活動中。

山中良之・Bob Zung・Frank Tiberi・George Garzone・小池修各氏に師事.

Pops,Rock,Funk,Jazz,Fusion,R&B等何でもござれである。

参加CD・共演ミュージシャン
笈田敏夫・三原じゅん子・早風美里・貴杉奈央
谷戸由李亜・ハナエリカ・スターライトジャンクション等

西口明宏

西口明宏
http://www.akihironishiguchi.com/

公式サイトより抜粋→

中学入学と同時にビックバンドジャズに出会いテナーサックスを手にする。立命館大学入学後、同大学や甲南大学のビックバンドに所属。コンサートマスター、ソリストとして活躍。18歳より小曽根啓氏にサックスを師事、京阪神エリアで演奏活動を始める。

2003年にボストンバークリー音楽院より奨学金を獲得。同年単身渡米する。在学中に学生選抜ビックバンドであるBerklee Concert JazzOrchestraに所属。各地方をツアーし、地元ラジオ局、各地方ジャズフェスティバルに出演、また多数の著名プレイヤーと共演する。2006年にはニューヨークで行われた国際ジャズ教育協会のカンファレンスに同バンドで出席、演奏。好評を得る。在学中はGeorge Garzone(sax), Frank Tiberi(sax)にサックスを師事。Joe Lovano(sax),Hal Crook(Tb)にインプロビゼーション論、アンサンブル学を師事する。

2006年卒業後、Ramiro Olacireguiグループのメンバーとして在エクアドルのアメリカ大使館により招致されツアーを行い好評を博する。同年活動拠点をニューヨークに移し、この間に多くのミュージシャンとセッションを重ねると共に、ジャズだけではなく、インディペンデントフィルム、ダンスなどと即興音楽での共演、ミュージカルでの演奏を経験。様々なジャンルのグループに加入し、ラテンから即興音楽まで幅広く活動する。

2009年、塩田哲嗣氏プロデュースの作品、牧野竜太郎(vo)の"R.M."にアレンジャーとして参加、たなかりか(vo)"Colors"にサックスプレイヤーとして、2010年ArmoredRecordsよりリリースのAxel-Schwintzer(p)の"UncommonSense"やYayoi(vo)の"IntroducingYayoi"に参加する。
2010年、デビューアルバム「Tre Agrable」を発表。現在活動の拠点を日本に移し様々なバンドでの活動や後進の育成のため精力的な活動を行っている。


共演アーティスト
Joe Lovano, Makoto Ozone, Greg Hopkins, Phil Wilson, Manhattan JazzOrchestra, Benny Powell, Jason Palmer, George Garzone, Jimmy Heath,Bob Mintzer, Yellow Jackets, Sadao Watanabe, Willie Jones III,

かわ島崇文

白石幸司
http://shiraishikoji.com/

公式サイトより抜粋→

愛媛県松山市出身。東洋大学卒業。
東洋大在学中、同好会のビッグバンドでサックスを始める。
卒業後、「佐藤友彦とシュガーフレンズ」
「須藤久雄とニューダウンビーツ」等に在籍。
その後1986年より東京ディズニーランドバンドに在籍。
在籍中、デキシーランドジャズに魅せられ、クラリネットの名手後藤雅広氏に師事、本格的にクラリネットを始める。
その後、「岡本章生とゲイスターズ」を経て、1993年より「薗田憲一とデキシーキングス」に入団。
現在、デキシーキングスを中心にデキシーランドジャズ、スイングジャズ、スタジオワーク等のセッションに参加。
また「篠崎秀樹とスイートファンタジアオーケストラ」
「角田健一ビッグバンド」のメンバーとしてビッグバンドジャズにも参加している。
自己のバンド「スインギンバディズ」でもライブハウスに出演。幅広く活躍中。

参加バンド
薗田憲一とデキシーキングス
楠堂浩己とファイネストジャズメン
楠堂浩己とデキシーボンバーズ
深澤芳美とキャロライナシャウト
中嶋保存会
花岡詠二スイングオーケストラ
篠崎秀樹とスイートファンタジアオーケストラ
角田健一ビッグバンド
STOK
メロウサキソフォンアンサンブル、他

直居隆雄

直居隆雄
http://area52.lalalu.com/tn/

 

公式サイトより抜粋→

渡辺貞夫、日野皓正、石川晶、向井滋春、土岐英史、益田幹夫等のグループで演奏。
NHK BS-2「BSジャズ喫茶」準レギュラー出演
JCAA・日本作編曲家協会事務局長に就任。
ジョン・ネプチューンとアメリカカリフォルニアツアー参加。
芸団協理事に就任。
スイート・ベイジル、JZ-Bratにて複数のギタリストによる「ジャズギター・サミット」をプロデュース。
ジョン・ネプチューンとアメリカカリフォルニアツアー、「Idyllwild Jazz Festival」参加。
スイート・ベイジルにて「前田憲男スペシャル・ビッグバンド」をプロデュース。
2005
ジョン・ネプチューンとのインド録音CD「Steps In Time」発売。
2006
FCA音楽作家団体協議会理事、MPN演奏家権利処理合同機構常任幹事に就任。

関根敏行
http://www.mugi55.com/profile/

公式サイトより抜粋→

1974年プロ入り。以後、水橋孝、大友義雄、河上修、植松孝夫、大隅寿男、ジョージ大塚、山口真文、ミロスラフ・ヴィトウス、ナナ・ヴァスコンセロス、オージェス、伊勢昌之氏らとの共演やレコーディング、自己のトリオ等で活動。

1978年、リーダーアルバム『ラヴ・フォー・セール』(ベース河上修、ドラムス山木秀夫)を発表。
現在、東京のライブハウスを中心に積極的に演奏活動を行う一方、ネット音楽雑誌「DAICHI-大地-」にてオリジナル作品を発表。また、2007年2月には復刻版CD「Strode Road」「Stop Over」をThinkレーベルより発売。ほぼ同時に29年ぶりのリーダーアルバム「誕生」をリリース。


安田幸司

荒武裕一朗
http://www.aratake.net/

blog 荒武裕一朗の人生誰もが主人公!
http://aratake331.exblog.jp/

公式サイト紹介文

ディスクレビュー
抜粋記事等→

(Piano,Fender Rhodes,Organ)
1974年3月31日 宮崎県出身


4歳よりクラシック・ピアノのレッスンに通い始める。
竹内やよい、佐野久美子女史のもとクラシック音楽に深く傾倒する。
中学時代頃から、ロックやポップスにも興味を持ち始め、文化祭などで演奏をしたのをきっかけに徐々にブラック・ミュージックに強く惹かれていく。
高校2年時、ラジオから流れるジャズに心奪われ、ジャズピアニストになりたいと思うようになる。


2002.5 release 1st Album I dig it !ディスクレビュー抜粋記事 (JAZZ LIFE 5月号より)
「炸裂する若さの中に個性が融合する骨太トリオ」
これはまた末頼もしいトリオが登場した。リーダーの荒武裕一朗は1974年生まれでピアノを本田竹広に師事という経歴。1998年に自己クァルテットを結 成し、そこに参加していたのが今回のトリオのメンバーである安東と力武だった。安東が同い年、力武が1年年長というバリバリの若手ユニットである。
音は一聴してパワフル&パーカッシヴというビ・バップ系列の雄々しいもの。しかし、スロー・ダウンしたときのニュアンスなどにはウェットな情感がにじみ出 し、音を並べるだけではないセンスの良さが見える。ベースの安東の音の太さと固さは荒武のピアノにベスト・マッチして、すでに定評のある力武のグルーヴと 合流しても3人のそれぞれ"立場"が消えない。骨太なトリオだ。
<富沢えいち>

安田幸司

安田 幸司
http://jml.web.infoseek.co.jp/koji/

公式サイト紹介文等→

1976年生まれ。
千葉大学入学と同時にベースをはじめる。山下弘治氏に師事。
在学中から同世代のミュージシャンとセッションを重ねるかたわら、
小林陽一&グッドフェローズに引き抜かれたことをきっかけに本格的に活動を開始。
その後、岡崎好朗、大坂昌彦、太田剣、河村英樹、海野雅威、等と共演を重ねる。

強いビート感とサウンドを支えるプレイが好評。
2008年 、川嶋哲郎、熊谷ヤスマサ、川崎太一朗 のレコーディングに参加。

そのほか、TOKU、石田衛、田窪寛之、田村和大、石原江里子、のバンド等で精力的に活動中。

星乃けい

佐々木正治
http://profile.ameba.jp/masajazz/

ブログ紹介文等→

1978年10月8日神奈川県横浜市生まれ。
高校入学と同時にエレキギターを手にする。1997年東京スクールオブミュージックに入学。1998 年春、同校留学プログラムにて渡米しLos Angeles Music Academyに入学。在学中にFrank Gambale(Chick Corea)、Brad Rabuchin(Ray Charles)に師事。インプロビゼーション論などを学び、ジャズに目覚める。1999年同校卒業後、帰国し宮之上貴昭氏に師事。本格的にジャズギター を学ぶ。

2000年春にバークリー音楽大学より奨学金を獲得し、同年秋、再び渡米。バークリー音楽大学に入学する。在学中にWayne Krantz, Sheryl Bailey, Bruce Sanders, Mark Whitfield, Mick Goodrickにギターを師事。Joe Lovano(Sax), George Gazone(Sax), Ed Tomassi(Sax), Hal Crook(Tb)にインプロビゼーション論、アンサンブル学を師事する。後、在学中にバークリー音楽大学から特別最優秀ギタリストとして選ばれ、Pat Methenyからレッスンを受ける。同理由により2003年秋、Guitar Achievement Awardを受賞。2004年春、同大学Performance Major Degreeを卒業、学士号を取得する。

2004年卒業 後、ボストン、ニューヨークで精力的に活動し、Esperanza Spalding, Cyrus Chestnut, Ralph Petersonと共演する。後に様々なレコーディングなどにも参加、ミュージカルでの演奏も経験し、幅広く活動する。また、ボストンでギターの講師とし ても活躍する。

2009年秋、活動拠点をロサンゼルスに移す。Hollywood, Sunset Strip, Santa Monicaなどのクラブを中心に数多くの第一線のミュージシャンと共演を重ね、サイドメン、講師、レコーディングなども行う。また、2010年、シン ガー・ソングライターのAndy Metzgerのアルバムに参加する。

2011年4月に日本へ帰国し、現在は横浜在住。東京を中心に、現在自己バンドや佐藤恭子Quartet、六角家雄介、長谷川ガクなどの第一線ミュージシャンのグループに参加するとともにジャンルを問わず幅広く活動中。

川嶋哲郎

川嶋哲郎--休講中--
http://tetsudas.com/


公式サイトより抜粋→

原朋直(tp)と大坂昌彦(ds)に出会い、27歳でプロに転向。
原・大坂5、日野皓正5、 大西順子6、日野元彦6等の活動を経て、
近年では東京銘曲堂(TMD)、DIRECTIONのバンド活動の他、
日野皓正(tp)、山下洋輔(p)と3人でのコンサートも定期的に開催され、
ライフワークのソロ、デュオライブ等も精力的に行っている。

1999年に初リーダーアルバム「ETERNAL AFECTION」を発表。
2004年からソロパフォーマンスをライブ収録した「天元」シリーズ4タイトル発表。
2006年からはジャンル・楽器問わず、様々なミュージシャンとの
デュオアルバムがリリース開始。
最新アルバムは、Tetsuro Kawashima Quartet AIKA-哀歌
MYCJ-30481 \3000(tax in)

 

2012年7月26日 現在