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Gachinko! jazz Academy 一流の講師陣

 

  Gachinko! jazz Academy 講師プロフィール

大友義雄

大友義雄
http://bluemode-st.com/ohtomo/

公式サイトより抜粋→

才能有る若手ミュージシャンを見極める大友の目は業界でも有名で、彼のグループから育って現在活躍しているミュージシャンは実に多い。
自己のバンドでの活動と同時に渡辺文男グループ、古沢良治郎等のバンドにも参加、活躍する。74年には良きライバルであった土岐英史と共演した「ラバー・マン」でレコードデビュー、1年後初リーダー作「オー・フレンズ」を発表。75年に「アズ・ア・チャイルド」、76年には「ムーン・レイ」をリリース、アルト奏者として着々とその地位を築いていった。しかし、何といっても大友の地位を決定づけたのは水橋孝グループでフューチャリングされたスリーブラインドマイスのライブ盤「男が女を愛する時」だ。これぞ大友の歴史的名演奏との誉れ高い名盤だ。

川嶋哲郎

川嶋哲郎--休講中--
http://tetsudas.com/


公式サイトより抜粋→

原朋直(tp)と大坂昌彦(ds)に出会い、27歳でプロに転向。
原・大坂5、日野皓正5、 大西順子6、日野元彦6等の活動を経て、
近年では東京銘曲堂(TMD)、DIRECTIONのバンド活動の他、
日野皓正(tp)、山下洋輔(p)と3人でのコンサートも定期的に開催され、
ライフワークのソロ、デュオライブ等も精力的に行っている。

1999年に初リーダーアルバム「ETERNAL AFECTION」を発表。
2004年からソロパフォーマンスをライブ収録した「天元」シリーズ4タイトル発表。
2006年からはジャンル・楽器問わず、様々なミュージシャンとの
デュオアルバムがリリース開始。
最新アルバムは、Tetsuro Kawashima Quartet AIKA-哀歌
MYCJ-30481 \3000(tax in)

直居隆雄

直居隆雄
http://area52.lalalu.com/tn/

 

公式サイトより抜粋→

渡辺貞夫、日野皓正、石川晶、向井滋春、土岐英史、益田幹夫等のグループで演奏。
NHK BS-2「BSジャズ喫茶」準レギュラー出演
JCAA・日本作編曲家協会事務局長に就任。
ジョン・ネプチューンとアメリカカリフォルニアツアー参加。
芸団協理事に就任。
スイート・ベイジル、JZ-Bratにて複数のギタリストによる「ジャズギター・サミット」をプロデュース。
ジョン・ネプチューンとアメリカカリフォルニアツアー、「Idyllwild Jazz Festival」参加。
スイート・ベイジルにて「前田憲男スペシャル・ビッグバンド」をプロデュース。
2005
ジョン・ネプチューンとのインド録音CD「Steps In Time」発売。
2006
FCA音楽作家団体協議会理事、MPN演奏家権利処理合同機構常任幹事に就任。

かわ島崇文

かわ島崇文
http://home.t00.itscom.net/smooth/

公式サイトより抜粋→

13歳からサックスを始め高校卒業後Berklee College of Musicへ入学。
現地で様々な音楽ジャンルのライブやレコーディングを経験し2000年に帰国。
帰国後は自己のバンドでのライブ・レコーディングセッション・アーティストのサポート等で活動。

現在はSMOOTH JAZZをメインとして活動中。

山中良之・Bob Zung・Frank Tiberi・George Garzone・小池修各氏に師事.

Pops,Rock,Funk,Jazz,Fusion,R&B等何でもござれである。

参加CD・共演ミュージシャン
笈田敏夫・三原じゅん子・早風美里・貴杉奈央
谷戸由李亜・ハナエリカ・スターライトジャンクション等

関根敏行
http://www.mugi55.com/profile/

公式サイトより抜粋→

1974年プロ入り。以後、水橋孝、大友義雄、河上修、植松孝夫、大隅寿男、ジョージ大塚、山口真文、ミロスラフ・ヴィトウス、ナナ・ヴァスコンセロス、オージェス、伊勢昌之氏らとの共演やレコーディング、自己のトリオ等で活動。

1978年、リーダーアルバム『ラヴ・フォー・セール』(ベース河上修、ドラムス山木秀夫)を発表。
現在、東京のライブハウスを中心に積極的に演奏活動を行う一方、ネット音楽雑誌「DAICHI-大地-」にてオリジナル作品を発表。また、2007年2月には復刻版CD「Strode Road」「Stop Over」をThinkレーベルより発売。ほぼ同時に29年ぶりのリーダーアルバム「誕生」をリリース。


安田幸司

荒武裕一朗
http://www.aratake.net/

blog 荒武裕一朗の人生誰もが主人公!
http://aratake331.exblog.jp/

公式サイト紹介文

ディスクレビュー
抜粋記事等→

(Piano,Fender Rhodes,Organ)
1974年3月31日 宮崎県出身


4歳よりクラシック・ピアノのレッスンに通い始める。
竹内やよい、佐野久美子女史のもとクラシック音楽に深く傾倒する。
中学時代頃から、ロックやポップスにも興味を持ち始め、文化祭などで演奏をしたのをきっかけに徐々にブラック・ミュージックに強く惹かれていく。
高校2年時、ラジオから流れるジャズに心奪われ、ジャズピアニストになりたいと思うようになる。


2002.5 release 1st Album I dig it !ディスクレビュー抜粋記事 (JAZZ LIFE 5月号より)
「炸裂する若さの中に個性が融合する骨太トリオ」
これはまた末頼もしいトリオが登場した。リーダーの荒武裕一朗は1974年生まれでピアノを本田竹広に師事という経歴。1998年に自己クァルテットを結 成し、そこに参加していたのが今回のトリオのメンバーである安東と力武だった。安東が同い年、力武が1年年長というバリバリの若手ユニットである。
音は一聴してパワフル&パーカッシヴというビ・バップ系列の雄々しいもの。しかし、スロー・ダウンしたときのニュアンスなどにはウェットな情感がにじみ出 し、音を並べるだけではないセンスの良さが見える。ベースの安東の音の太さと固さは荒武のピアノにベスト・マッチして、すでに定評のある力武のグルーヴと 合流しても3人のそれぞれ"立場"が消えない。骨太なトリオだ。
<富沢えいち>

安田幸司

安田 幸司
http://jml.web.infoseek.co.jp/koji/

公式サイト紹介文等→

1976年生まれ。
千葉大学入学と同時にベースをはじめる。山下弘治氏に師事。
在学中から同世代のミュージシャンとセッションを重ねるかたわら、
小林陽一&グッドフェローズに引き抜かれたことをきっかけに本格的に活動を開始。
その後、岡崎好朗、大坂昌彦、太田剣、河村英樹、海野雅威、等と共演を重ねる。

強いビート感とサウンドを支えるプレイが好評。
2008年 、川嶋哲郎、熊谷ヤスマサ、川崎太一朗 のレコーディングに参加。

そのほか、TOKU、石田衛、田窪寛之、田村和大、石原江里子、のバンド等で精力的に活動中。

星乃けい

星乃けい
http://www.hoshinokei.com/

公式サイト紹介文等→

ヤマハポプコン出身。「日本の女性ジャズ歌手として最高の水準・・・・」
西郡よう子時代、「この愛に生きて(東芝EMI)」が大ヒット。現在ジャズボーカリストとして活躍、アルバムはフル1ビットレコーディング、2008年からは「ガチンコジャズアカデミー」講師。
2005年12月14日、ジャズ・シンガーとして待望のリーダー・アルバム『NEARNESS OF YOU』
2006年12月20日、待望の第2弾リーダー・アルバム『IN A SENTIMENTAL MOOD/星乃けい』

 

2010年8月13日 現在